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所在地
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情報交流ひろば(掲示板)

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松岡幹夫(#1049)

2018年05月17日 20時49分

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完全沈黙で抹殺計る岩手の暴走。13年前の自立支援法の廃止を盾に看板団体の暴走を隠し続け、5年程前に支援法は復活したが暴走隠しは強硬でも過去の法律が元となって法務省も厚生労働省も沈黙するだけ。
 12年も抹殺を図られています。

 自立支援法が復活しても変わらない差別
 岩手の盲ろう者友の会やろうあ協会の暴走による社会参加妨害や誰一人関わらせない、どこの団体も行かせないなどの暴走は12年におよび昨年全国大会は全国の友の会も岩手の友の会の知っている人は口封じから誰も逢わせなかった。
 調べたら知事が黒幕で全国の友の会も全国協会も口説き伏せられていた。参加を勧めた全国協会も口説かれて寝返って居た。厚生労働省も法務省も完全沈黙して知事に暴走目こぼし権があるとしか思え無かった。
 昨年秋全国の社協などに暴走目こぼし権について問い合わせついでに岩手の暴走を全国にばらした。これで完全沈黙を破って置いた。 秋から年末に掛けて繰り返しもあって200くらいになる。迷惑か、非難がくるかと思ったら一つも無く反対に丁寧に届きました手と14軒から返事が来た。
 2月になると12年目の差別の疲れから県庁福祉課の課長に親を馬鹿にしていいとして今までの圧力を廃止にして欲しいと和解を求めたが和解は暴走がばれるだけで抹殺しか考えていない。無視された。
 これでは説明抜きのかん口令が役場に来たら完全孤立してしまうとして役場に出向き立場の説明をし、理解を求めました。
 その後も全国の社協など暴走振りを話した。完全沈黙は県内だけになる。2月から現在まで繰り返しもあって150になる。人権がかかっているから必死になります。
 岩手は何故強硬に抹殺だけ考えていないのかその理由は4月になってやっと判りました。
 友の会を辞めたのは12年前。障害者の自立支援法が廃止になったのは13年前。それで暴走しようと看板団体優先で障碍者の一人くらいどうでもいいと暴走目こぼし権そのものの自立支援法廃止に目を付け完全沈黙でガードしたことになる。
 そして自立支援法が6年程前に復活したらはっきり言えば暴走でも前の法律の元で起こったのだから違法にならず厚生労働省も法務省も手が出ないことになる。完全沈黙の理屈はどっちの味方もしないことが公平だと言う意味なのか。それとも障害者一人くらいと無視しているのか。前者だと信じたい。
 法務局には知らせている。そして法務省に伝わる。返事が無いのは好きにしろと言うことになる。意見をよこしたのは暴走目こぼし権なんて無いと言うことと和解の助けは出来ないというだけ。
 つまりこちらは法律の範囲で行動している。岩手の通訳差別に一関社協は字が読めなくてと3年弁解し続けて時効だろうが情報センターの貸し出し拒否は違法でないか。たまに挨拶だけで会報も字幕ビデオもごまかして7ヶ月も貸し出し拒否のままになった。

松岡幹夫(#1048)

2018年05月02日 12時17分

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障害者の自立支援法の復活
 こちらが抱えるトラブルとは12年も前からのことで初めから話しても混乱だけになりかねない。障害者の団体の暴走は何も無かったことにして解決したがる。そのために口封じからどこの団体も行かせず誰とも関わらせず友達は取り上げ、社会参加は地元以外全部妨害した。それが12年です。
 それが看板団体の暴走隠しのばれなければいいとする暴走だと入って来た。これに対して知事に暴走目こぼし権がありますかと全国
に問い合わせたら法律関係3者(法テラス、法務局、障害者110番弁護士)だけそんなもの無いと言う。全国の社協は沈黙。関われないとも喋れないとも言える。法務省は何を聞いても法務局に話せとだけ。厚生労働省は完全沈黙。
 障害者の団体はそのハンディからトラブルは出やすく見なかったことにするとかばれなければいいとする配慮をすることが多い。
 知事に緊急時の強権がうあったとしても東日本大震災は友の会を辞めて5年後のことになる。5年前でも強権のうちに入るのか。
 厚生労働省や法務省を見ると知事に暴走目こぼし権があるように思える。完全沈黙に囲まれては証拠が作れなく抹殺しか考えて居ないとあってはいずれ役場に説明抜きのかん口令が入ってしまう。
 それで役場に出向き立場の説明して理解を求めました。
 妨害されようと社会参加を果たすしかない。
 妨害なら完全沈黙の破れた全国にすぐ知らせ、無くても専門団体も通訳(口実付けて貸さない)も無しで果たすのだからどっちに転んでも岩手は全国からいい加減にしろと言われ非難と失笑、後ろ指を食らうことになる。近日予定しています。

 昨年秋パソコンの回線を変えたことでパスワードが出来なくなって休んで居た掲示板を見つけた。今はパスワードは小文字でも出きると判っていた。
 自分のことが特集してあった。友の会を辞めたのは12年前でその2年前に障害者の自立支援法が廃止になっていた。それが多くの障害者の怒りの声が上がりこの程採決されたと書いてあった。つまり岩手がこれまで当たり前に暴走、妨害したことがこれから違法になる。友達も取り上げどこへも行かせず誰もがそんなはずはと理解もしなく絶望感にも強いられていた。それが全国に同じ思いをした人たちが居たとは勇気付けられる思いだった。
 つまり岩手の暴走目こぼし権は無効になるということ。妨害は正当で無くただの暴走

松岡幹夫(#1047)

2018年04月22日 20時33分

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完全参加に程遠い岩手の差別
 情報センターは視聴覚障害者の専門施設。字幕ビデオを借りるなどしていた。それが半年近く会報も来ない。忘れた頃に挨拶だけ寄越す。県庁から相手にするなと言われたのだろう。字幕ビデオもメール版もまだ来ない。県庁からの圧力は12年目になる為2月県庁福祉課に親を馬鹿にしていいからこれまでの圧力に廃止を求めました。それが和解は暴走がばれるだけで抹殺しか考えていないことを確かめて地元にまで説明抜き口封じのかん口令が入ってしまう。役場に此方の立場の説明と理解を求めました。
 その上で今年こそと社会参加を予定しています。完全沈黙では告発も無理ですが妨害あればすぐ全国に知らせます。何しろ完全沈黙破りに全国200に知らせてあります。妨害はすぐ全国からの非難、失笑、後ろ指を招く。
 その上厚生労働省にも知らせてある。妨害が無ければ看板団体も通訳も通さず盲ろうの上に小脳萎縮の身で挑むのだから。
 実際通訳に社協の派遣通訳、要約筆記の会も知らん顔のまま。 盲ろう者友の会の通訳は何年も前から受信拒否とファクスにも答えない。おまけに通訳介助チケットは4年前から再開したが一枚も使わせない。つまり通訳は貸さないと言うこと。どこも差別の説明もしない。身障協も入会を認めない。
 昨年の全国大会も知っている人は誰一人合わせない妨害をした。 知事が全国の友の会と全国協会事務局長庵悟さんらをあいつに関わるなと口説きふせていた。推薦したのは全国協会庵さんです。これで全国協会に賛助会員としていられず退会しました。庵さんも随分発言力が無い。
 知事に暴走目こぼし権があった訳でなくたかが障害者の一人くらいばれなければいいとする看板団体の暴走隠し。
 暴走を完全沈黙で隠し友達まで全部取り上げて説明もしない。
 東日本大震災の3年前のことをこちらが粘るため緊急時の強権発動の中に入れてごまかしたのでないか。正しいなら何故完全沈黙で囲み説明もしないのか。そして情報センターも差別を容認している。口封じに社会参加妨害は既に12回で12年目です。
 地元は親父が民芸品で現代の名工に選ばれて知事表彰を受けています。あいつの親父は馬鹿なのだとは読み書き出来ない聾唖者が次期岩手県聾唖協会会長(現石川隆会長)の為盲ろう者友の会事務局長の小笠原利行さんがゴマすりに言ったこと。障害者支援団体はどこも無気力なのか一つも無視動かない。
 東日本大震災の前に障害者個人の人権は無視して当たり前か。 説明より差別しか来て居ません。

 厚生労働省は岩手の看板団体に暴走目こぼし権を認めていた。
 知事からごまかされていたと思っていたのが実は容認していた。
 法務省も知っていて証拠が作れないから適当にあしらえと法務局に話していたのか。完全沈黙では証拠は作れる訳がない。
 意見も言わないのも容認していたからでないか。こんなめちゃくちゃな法律があるなんて。障害者のトラブルは出やすくて相互白紙化も予想したが一方的悪に仕立てられたことになる。
 関係した人も団体も完全沈黙で口封じしてどこの団体も行かせない。社会参加妨害は12回になり12年を迎える。おまけ抹殺しか考えていない。復興を叫ばれて3年も前の話を緊急時の強権に入れたのか。厚生労働省に問い合わせして10数回も無視。説明はどこからも来ない。親を馬鹿とも勝手に合法化したのか。

 障害者のトラブルは無かったことにして解決したがり相互白紙化は予想出来るがこちらが被害者だというのに県の看板を守るため口封じから12年も差別や妨害が続いています。
 弁解も通らず障害者は信用出来ないと馬鹿扱いされるだけです。こちらも聾唖者です。知らなかったと言えば正義になると誰が教えたのですか。詫びる方法でも教えたらどうです。それか今の岩手のろうあ協会の会長石川隆君です。証拠も無く人の親を馬鹿にして正当化した。いい加減社会参加妨害や関わった人、団体全て取り上げたままは辞めて欲しい。
 昨年11月から全国の社協にも届けています。繰り返したのも含めて200も超えています。全国協会も全国の友の会も知事に口説きふせられていたことから諦めるかと思ったが説明は来ていなく調べるのにデータを集めそれて社協に問い合わせ、暴走目こぼし権ついでに岩手の暴走を全国に知らせた。返事は法務局と法テラスだけ。
 そして2月社会参加妨害は12年目を迎える。
 神経も参って県庁福祉課に親を馬鹿と認める代わりに今までの圧力の廃止を求めました。それが和解は暴走がばれるだけになるから地元役場に口封じに説明抜きのかん口令が入ってしまう。完全孤立してしまう。それて役場に出向き此方の立場の説明をし理解を求めました。抹殺しか考えないことは予想していたから前後2回で全国の社協ヘ70位。そして4月になると全国に向けて訴えた。更にその結果を続けた。この4月分は140になる。全部合計すると社協と関わってから350近くになります。
 関心を持つ所もあって8軒返事が来ました。人権係りからも連発しました。たかが障害者の一人くらいという暗黙の了解とする暴法に手も足も出せない。 復権の為社会坂参加にご理解お願いします。近日息子と行きます。社協は全国どこも完全参加平等のはずです。

松岡幹夫(#1046)

2018年04月16日 14時05分

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全国に訴えた結果

 障害者の団体は暴走を完全沈黙の口封じで隠してしまえば不問になると言う特別法があるらしい。それは法務省は法務局に話せと言い、厚生労働省は知らん顔。全国の社協は沈黙。障害者個人の人権は無視。暴走を暴走で隠す関係者や友達も口封じの差別や社会参加妨害を続け和解より抹殺を図る。ならば完全沈黙を破れば不問の特別法はただの暴走になる。此方が被害者だから。それとも引っ捕らえに来ますか。

  
 非難が出るかとも思いましたが全国の社協、掲示板、友の会など一気に60以上出しました。手紙は法律関係だけ。法務局と法テラスだけ。法務省は法務局から伝わる。厚生労働省は合法扱いか無視の為 結果のデータを集めて出した方がいいとして。
 殆どは規約を守ってのメールかファクスだけ。
 入って来た話では県庁の暴走隠しだと知って居た。口封じされたように口が重かったがそれが軽くなっていた。
 知事が根を上げたのか下から漏れて来たように伝わった。
 暴走がばれてしまったのだと。完全沈黙で隠した事を全国に知らせると言う形の完全沈黙破りだった。証拠のないままだから知らん顔のほっかむりだけでこの上の妨害は恥の上塗りになる。
 通訳差別は非難しか出なくなる、社会参加としての旅行は多少先にしてもいい事になり息子と行くことになりました。
 障碍者のたかが一匹と言う発想は他県はやるはずがないとしての問い合わせに仕立てのです。
 復興を盾に厚生労働省を黙らせたかごまかしたことになります。 此方としても迷惑掛けた事から結果を知らせることにしました。 返事来たのは7軒。非難の話は来ていませんでした。
 県庁は抹殺しか考えなくて地元の役場にも説明抜きのかん口令が来るのを防ぎました。情報センターと地元一関の社協は強硬に相手にするなという姿勢のまま。
 視聴覚障害者情報センターは字幕ビデオや会報のメール版は半年届かない差別の強行。一関社協にしても通訳差別の説明は4年も来ていない。意地になったままほとぼりが収まると繰り返すだろう。暴走でも関係者が口封じされたら証拠は作れなくなる。
 結果的には障害者の一人くらいどうでもよいとするばれなければいいと言う暴走だと言う事。県の知事に絶対権が行き過ぎている。緊急時の強権発動は辞めてから3年後にも通用するのか合法なのか。どっちにしても説明は12年来ていない。
 聾唖者はかわいそうだからと嘘も方便のままおだてで暴走を招いたこと。親父が馬鹿だと言う理屈にしても証拠はどこにもない。 次期会長だから(現会長)とゴマすりを利かせるよりはっきり教えるべきでないか。こちらも聾唖者です。
 障害者はそのハンディのためにトラブルは出やすい。そのために見なかったことにするなど障害への理解など暗黙の了解とする法律があってもおかしくないが説明不能では理屈にならない。此方の人権は破壊されたことだから。

松岡幹夫(#1045)

2018年04月08日 19時02分

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障害者の団体は暴走でも団体優先する
 12年前の盲ろう者友の会から親を馬鹿と認めろと言うのを馬鹿らしいと退会し別の団体に行こうとすると相談員の密告から悪口妨害が入り、抗議すれば脅迫電話が来た。これらが県庁容認とは。
 トラブルは相互白紙化と思ったら読み書き出来ない人が県の看板の為親を馬鹿とは正当化したのか。完全沈黙のかん口令を敷き関わった人も団体も友達も全部取り上げた。どこの団体も行かせない。社会参加は全部妨害して11年で12回になる。地元以外の社協もかん口令を敷き地元一関身障協は口封じから入会させない。
 更生相談所も障害者の社会参加推進センターもかん口令が入った。更に市会議員と県議会議員にもかん口令が入った。此方を完全沈黙で囲み抹殺しか考えていない。それも通訳差別が4年前から出て来た。盛岡の講演会も通訳妨害。栃木との交流は県庁同士の密約だった。相手にするなとされていた。大阪の友の会は岩手にばれて辞めてくれとされた。更に全国協会が来て全国大会に参加しろというが通訳差別は露骨なり岩手の通訳団体社協の派遣通訳、要約筆記の会、盲ろう者友の会(通訳チケット1枚も使わせない通訳を貸さない)参加したら誰も合わせるなとされ、調べたら勧めた全国協会事務局長も全国の友の会もあいつの相手するなと口説かれていた。
 完全沈黙で囲まれては証拠も作れない。完全沈黙を破らないと嘘も方便が正当化する。
 全国の社協などに「暴走目こぼし権」の問い合わせついでに岩手の暴走をばらした。法律関係3者(法務局、法テラス、障害者110番の弁護士)だけそんなもの無いと言う。社協は関われなく喋れないらしく。県庁ぐるみの暴走は合法的なのかそれともごまかしたか。障害者の理解者のはずが厚生労働省擁護係り高齢・障害者法律係りも完全沈黙。法務省は法務局に話せだけ。合法なら説明来ていいはずが復興を叫ばれて岩手にごまかされたのか。
 社会参加復権に程遠い間々疲れから親を馬鹿にして構わないとして今までの圧力の廃止を求めた。それでも和解は暴走がばれるだけになり抹殺しか考えていない。
 こうなると地元の町役場に口封じの説明抜きかん口令が入ってしまう。そして町役場に立場の説明して理解を求めた。
 懲りずに今年も社会参加を計る。完全沈黙は破れているから妨害あればすぐ全国に知らせる。無くても盲ろう障害に小脳萎縮の身で専門団体も通訳も頼らず(貸す訳がない)に果たしたらどっちに転んでも全国からいい加減にしろとされ非難、失笑、後ろ指は避けられなくなる。こちらが優位のときは和解求めること3・4回だが県庁は知恵遅れの聾唖者が詫びれば済むものを県の看板とし宗教押し付けて改心求めたりが3・4回で抹殺しか考えて居ない。

 障害者の団体は暴走を完全沈黙の口封じで隠してしまえば不問になると言う特別法があるらしい。それは法務省は法務局に話せと言い、厚生労働省は知らん顔で全国の社協は沈黙。 障害者個人の人権は無視、暴走を暴走で隠す関係者や友達も口封じの差別や社会参加妨害を続け和解より抹殺を計る。
 ならば完全沈黙を破れば不問の特別法はただの暴走になる。  こちらが被害者だから。それともひっ捕らえに来

松岡幹夫(#1044)

2018年03月28日 22時12分

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12年に及ぶ社会参加妨害、差別は看板団体の暴走隠しに合法でしょうか。

 完全参加に程遠い岩手の差別
 情報センターは視聴覚障害者の専門施設。字幕ビデオを借りるなどしていた。それが半年近く会報も来ない。忘れた頃に挨拶だけ寄越す。県庁から相手にするなと言われたのだろう。字幕ビデオもメール版もまだ来ない。県庁からの圧力は12年目になる為2月県庁福祉課に親を馬鹿にしていいからこれまでの圧力に廃止を求めました。それが和解は暴走がばれるだけで抹殺しか考えていないことを確かめて地元にまで説明抜き口封じのかん口令が入ってしまう。役場に此方の立場の説明と理解を求めました。
 その上で今年こそと社会参加を予定しています。完全沈黙では告発も無理ですが妨害あればすぐ全国に知らせます。何しろ完全沈黙破りに全国200に知らせてあります。
 妨害はすぐ全国からの非難、失笑、後ろ指を招く。
 その上厚生労働省にも知らせてある。妨害が無ければ看板団体も通訳も通さず盲ろうの上に小脳萎縮の身で挑むのだから。
 実際通訳に社協の派遣通訳、要約筆記の会も知らん顔のまま。 盲ろう者友の会の通訳は何年も前から受信拒否とファクスにも答えない。おまけに通訳介助チケットは4年前から再開したが一枚も使わせない。つまり通訳は貸さないと言うこと。どこも差別の説明もしない。身障協も入会を認めない。
 昨年の全国大会も知っている人は誰一人合わせない妨害をした。 知事が全国の友の会と全国協会事務局長庵悟さんらをあいつに関わるなと口説きふせていた。推薦したのは庵さんです。これで全国協会に賛助会員としていられず退会しました。庵さんも随分発言力が無い。
 知事に暴走目こぼし権があった訳でなくたかが障害者の一人くらいばれなければいいとする看板団体の暴走隠し。
 暴走を完全沈黙で隠し友達まで全部取り上げて説明もしない。
 東日本大震災の3年前のことをこちらが粘るため緊急時の強権発動の中に入れてごまかしたのでないか。正しいなら何故完全沈黙で囲み説明もしないのか。そして情報センターも差別を容認している。口封じに社会参加妨害は既に12回で12年目です。
 地元は親父が民芸品で現代の名工に選ばれて知事表彰を受けています。あいつの親父は馬鹿なのだとは読み書き出来ない聾唖者が次期岩手県聾唖協会会長(現石川隆会長)の為盲ろう者友の会事務局長の小笠原利行さんがゴマすりに言ったこと。
 障害者支援団体はどこも無気力なのか一つも無視動かない。
 東日本大震災の前に障害者個人の人権は無視して当たり前か。 説明より差別しか来て居ません。

松岡幹夫(#1043)

2018年02月13日 02時51分

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全国の社会福祉協議会様

 親を馬鹿と認めなければ抹殺号令とは
 3年前前盲ろうの全国協会事務局長庵さんが時自宅に来たら突然手話通訳差別が入った。振興局の相談員はここにいるとなだめるが、完全沈黙では証人も作れず、そのチャンスに法務局は捜査権がない。
 全国大会は妨害対策に挨拶状と個人的手紙も出していたが結果は岩手も全国の友の会も知っている人は誰も現れない(合わせない)。
 大会後は全国に訴えたが誰も返事しない。一度にこれだけ動かせるのは知事しか居ない。しかも勧めた庵さんが簡単に口説かれていた。全国の友の会にしてもあいつに関わるなとされていた。
 知事が黒幕とは。栃木の妨害は知事同士の密約だったのか。
 息子も入れて6人の参加なのに何の効果も無かった。
 知事が相手では諦めるべきか。と言っても妨害の説明は何一つ来ていない。一人で調べることにした。
 暴走目こぼし権があったらと問い合わせした。法律関係だけ答え後の全国の社会福祉協議会は30も全部沈黙した。知らないからで無く喋れないことを示していた。法律関係の返事はそんなもの無いと言うだけ。似たものが他にもあって喋れないらしい。
 それにこれは岩手で暴走があったことを暗示している。非難と失笑、後ろ指が岩手に向けて飛んだことだろう。
 11月末頃一関社協に行って通訳差別の説明を求めたが長すぎて読めないとごまかす為全国への問い合わせを見せたら一関は和解したがって居ると言うが完全沈黙では和解は出来ない。嘘だと判る。
 そのまま帰ったが話は利用することにした。
 12年前の県庁の朽木課長は社会参加妨害の抗議に対して親父を馬鹿だと認めたらと言っていたことから既に亡くなっているし12年の妨害で疲れから好きなだけ馬鹿と言ってもいいですとしてその代わりに今までの圧力の廃止を求めた。期限付き2回の和解要求です。
 やっぱり無視。それで全国40に問い合わせの形で岩手の暴走を話した。そして1週間して福祉課に又話したがまだ無視している。
 完全沈黙では説明も出来ないし証拠は作れない。諸刃の剣みたいな法律です。証拠あるかと言う訳だ。それも障害者の団体の特権らしく厚生労働省が認めている態度で、法の下に何人も平等だと障害者110番の弁護士が言う。法務省も知っているはずでも完全沈黙では証拠は作れず動かない口実になる。一般には公開されないのではないか。理屈はともかく完全沈黙では初めから抹殺しか考えていない。障害者一人くらいどうでもいいとする決断でないか。こちらは社会参加を求め妨害はもう12年で12回になり辞めて欲しい。
 障害者の団体の暴走を隠すために暴走で障害者個人はどうでもいいと知事が決断し厚生労働省も全国の社協も認めているとは。
 復興を叫ばれる岩手だけの特権なのか。


              
  

          元岩手県盲ろう会員松岡幹夫
〒029-0303
    岩手県一関市東山町松川字町裏の上38
    電話・ファクス 0191-48-2407
    (但し一人暮らしで電話は無理) 
     e november@athena.ocn.ne.jp

松岡幹夫(#1042)

2018年02月09日 18時40分

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暴走を正義と気取る岩手のボランティア達への疑問
 今から12年前岩手の盲ろう者友の会事務局長からお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言われ馬鹿らしいと退会した。その後を追って全通研が家に来て聾唖者はかわいそうなんですと言い改心も押し付けてnakama行った。親を馬鹿と言う出所は岩手県聾唖協会現会長だった(当時次期会長)。全通研も県庁も読み書き出来ない聾唖者の勝手な猜疑心から来たと知っていた。親父と口利いたことも無い。
 本人は知らなかったと言えば正義になると言い張り約束守ることも詫びることもしないで親を馬鹿にして全てを白紙にした。
 それから別の団体に行こうとして相談員は多忙で手紙で進めた。
 内定した頃相談員の密告から友の会事務局長の奥さんひとみさんの悪口妨害が入り内定は取り消された。これを怒って抗議したら大本家に脅迫電話された。そして山形の姉が呼ばれ姉は親父の墓の前であんな社会と関わるなと言う。
 更に県庁に抗議したら当時の福祉課朽木課長は親を馬鹿だと認めたらとメールで言い出した。県の看板団体は暴走でも隠すことしかしない。既にあちこちかん口令を敷かれ社会参加はさせずどこの団体も行かせない。関わった人も団体も全て沈黙させた。暴走を暴走で隠し続け暴走で正当化された。密告も脅迫電話もお咎め無し。
それから12年の間に12の社会参加妨害があった。栃木と交流も岩手から関わるなと悪口が入っていた。
 前の年の盛岡での講演会も通訳妨害されていた。
 そして3年前全国協会が家に来て全国大会に参加しろと。ところが全国協会が来ていたことがばれて圧力は激しく通訳差別が出た。 息子も心配して6人で参加したが岩手も全国の友の会も知っている人は誰も合わせない。それどころか勧めた全国協会も全国の友の会も口説き伏せられていた。しかも黒幕は知事だった。
 説明の来ないまま諦めるのか。自分で調べた。
 好き勝手な暴走は合法的か。法律関係だけ暴走目こぼし権なんて無いと。他は社協が全国30も全部沈黙。これは喋れないことを意味して居る。看板団体はばれなければいいとする特権があることを示している。暗黙の了解とする説明不能の法律だろう。聾唖者へのおだてが暴走を招いている。
 12年も圧力に耐えて来た。これ以上はごめん。親は亡くなっているから好きなだけ馬鹿と言えとして、その代わりこれまでの圧力は全部廃止にして頂きたいと和解を求めたが無視している。。
 今まで完全沈黙は抹殺だけ考え証拠も作らせない暴走隠しは続けられる。しかも看板団体だからと合法なのか。

よしはる(#1037)

2016年10月21日 22時06分

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仲間のみなさん、元気ですか?
つくし市は、盛り上がりましたか?
つくし市も、はや30回目を迎えたとか。
びっくりですね。弓削田小学校の運動場で、つくし市をやっていた頃もありましたね。
明日からは、熊本で、きょうされん全国大会ですね。楽しみですね。
つくしの里(#1038)

2016年11月16日 11時14分

よしはるさん。いつもコメントありがとうございます。いつも遅れてすみません。
つくし市も一泊旅行も盛り上がりました!きょうされん全国大会、たくさん学びましたよ。今後もよろしくお願いします。

よしはる(#1032)

2016年05月21日 23時04分

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初夏をつげる神幸祭が、開催されてますね。仲間のみなさんは、神幸祭にいきましたか?
それから、つくしの里のさをり展示会が、今年も6月に、北九州市八幡西区の木屋瀬の、のーてぃすであるそうですね。時間がとれたら、見に行きたいと思ってます。
つくしの里(#1033)

2016年07月01日 14時24分

よしはるさん、書き込みしていただいたのに、返信が遅くすみません。9月にはつくし市もあります。是非、遊びに来てください。
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